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Valleylab™ FT10 エネルギープラットフォーム

理想の手術を追求する、この1台

Valleylab FT10・covidien・理想の手術を追求クリックして拡大

434,000回/秒の最適解

設定出力を維持するために毎秒434,000回組織抵抗値を検知し、適切なエネルギーを提供するValleylab独自のコントロールシステム。
これによりシールのスピードと一貫性を向上しています。

バリーラブ™(Valleylab™)モード

凝固と切開の最適な組み合わせで、低い出力で使用でき、
くっつきや熱の拡散を抑え、コアグモードに比べスムーズに切開が行えいます。

Valleylab FT10・グラフ
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Valleylab FT10・凝固
Valleylab™モードは、凝固モードと比較して、少ない熱損傷で安定した止血とスムーズな切開を実現しています。


上動画のように、バリーラブモードで切開を行った時の周囲への出血、焦げ付きがつかないのが分かります。この画期的な機能がバリーラブモードなのです。

本体のサイズ・重量(Traiadと比較)

Valleylab™FT10 ForceTriad™ 寸法/重量差 スリム化(%)
高さ 18cm 25cm -7cm -28%
37cm 46cm -9cm -20%
奥行 46cm 51cm -5cm -10%
重量 10kg 14kg -4kg -28%

モード

Valleylab FT10・covidien

インフォメーション

製品コード 製品名
VLFT10GEN Valleylab™FT10エネルギープラットフォーム
JC2016 FT10JCカート
SE3690 RapidVac™スモークエヴァキュレーター

※Valleylab FT10の医療機器承認番号:2800BZX00157000

Valleylab FT10・カートなどのオプション

FX8とFT10の搭載機能比較

Valleylab FX8・covidien・FT10との搭載機能比較

Valleylab™ FX8の説明ページはこちらから

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